2009年12月31日

1年間お世話になりました

おはようございます

 本日2009年12月31日をもって理事長職から退きます。1年間本当にお世話になりました。関わっていただいたすべての方に御礼申し上げます。古河青年会議所30周年ということで、多方面にわたりご協力いただきました。色々なことが学べましたし、経験できたと思います。自分にとって大切な一年になりました。この経験を生かし、仕事にJCにこれからも邁進していきたいと思います。改めて、これからもご指導ご鞭撻の程よろしくお願い致します。

そしてメンバーの皆様、1年間本当にありがとうございました。一所懸命にこんな馬鹿理事長に着いてきて頂き、感謝の言葉しかありません。私の経験したJCの中でもこんなにも一年間に色々なことやったのは初めてではないでしょうか。ブロ長公式訪問に始まりオセロ、30周年記念式典、古河フェスタ、植栽事業、記念事業古河マラソン、公開討論会、公開研修事業そして最後にJCルームの新設その他、例会や会員拡大に関する事業・行動。そして大野青年会議所訪問、長野アスパックをはじめとする渉外的な事、本当に皆さん頑張っていただいたと思います。2009年経験したことはすべて皆さんの血となり肉となり今後の人生に大きな自信を与えてくれたのではないでしょうか。30周年を経験したことを自信にし、これからのJCライフ更に頑張っていきましょう。

そして9名の卒業生の皆さん本当におめでとうございます。みなさんが抜け、私なりに大きなプレッシャーとなっております。意味は皆さんが一番良くご存知かと思いますが・・・・昨年理事長を受けたときよりも気が重いです。しかしそれも与えられた役割です。みなさんに心配をかけないよう一所懸命活動してまいります。どうかご安心ください。そして、たまには遊びに来てくださいね。お待ちしております。

最後にメンバーの一人一人にコメントを書きたいところですが、それは年賀状にも書かせていただいておりますので、ここではご勘弁いただきたいと思います。

2009年度 素晴らしい思い出、そして経験をさせていただき本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます。

PS:来年も直前理事長としてブログを書かせていただけるそうです。嬉しく思います。手を抜かないよう、今年同様毎日の更新目指して頑張ります。

2009年度(社)古河青年会議所 理事長 沼田剛

コメント

1年間お疲れ様でした

良いお年を

 本年度は専務理事という重要な役職を頂き、ありがとうございました。昨年話を頂いた時には、30周年ということを全く考えておらず、「どうにかなるかな」という気持ちで受けた感じでした。しかし、あの時に断っていたら今のような充実感、達成感はなく、だだ一年間が過ぎてしまったと思います。
 この一年は、理事長のおかげ?でいろいろな場所に行くことができました(昨年まではほとんど行ってません)。役職だからと思い、実際は今日は無理だな!と思うこともありましたが、自分でLOMの皆に声をかけている以上、無理して行ってくれる人のことを考えると、行くしかないという思いで、ほぼ全ての事業に参加致しました。こんな気持ちもJCで活動しないと出来なかったのかなと思います。
 本来であれば、言葉が悪いかもしれませんが、LOMをうまく回していかなければならない役職ですが、JCの経験が少なかったせいで、失敗も多かったと思います。しかし、ちょくせつ僕に怒ったことはなっかたですね。でもその方が自分なりに考えさせられかなり反省しました。
 こんな感じで一年を振り返り、結局は、理事長にそしてLOMの皆に言葉では言い表せないほどの「感謝」の一年でした。


2009年度(社)古河青年会議所 専務理事 小森谷博之