2009年2月11日

いい記事見ぃーつけた。

アマチュアとプロの違いはなにか。ゴルフが上手、あるいはテニスが上手な
 アマチュアが、プロと戦って良い成績を残したとします。

 でも、どこまでいってもアマチュアはアマチュアです。プロというのは、や
 ったことが人から評価され、お金が入ってきてプロなのです。お金が入って
 こないで、お客様や観客から評価されるのは、アマチュア、または「道楽」
 と言います(笑)。

 同じことをやっても、道楽に終わるか、プロになるか。どんなに上手でも、
 お金がもらえないのはアマチュアです。

 ですから、仕事でお客様にお金をいただくには、プロでなければいけません
 。自分で磨きをかけ、さらにお客様から高い評価をいただかなければなりま
 せん。同じ台本でも、大根役者と千両役者の演技が違うように。

 “失敗する毎に学習する”人が、プロになります。
 

 JCではお金はもらえません。

なので失敗しまくりでええと思います。

傍から見たら道楽に見えるのかもしれません(笑)

  

 

コメント

アマチュアとプロの違いはたしかに「お金」を稼げるか、否かという違いがあるとは思います。

しかしながら僕自身、過去に複数の趣味のクラブ、会に入ったことがありますが、仕事バリバリで頭がキレて実行力がある方は、趣味・娯楽であっても、真剣?に取り組み、失敗から様々なことを学び、上達も早いし、きらりと何かしら光らせる方が多いと思います。

まあ、本当にすごいやつは失敗をあまりしませんが(^^;

優等生だと、「人の振りみて、我が振り直せ」を実践します。

凡人では上記の格言は言うが易しで、実際は敏感で瞬間的な感性と目的意識がないと「人の振り」すら解らず、我が振りも直せません。
更に言うと、「我が振り」の改善すべき点も自分でわからないのでは?

話がまとまりませんが、、、研修って大切ですよね。

特に「感性」を高めることと、「自分」をよく理解することが。。。。