いい記事見ぃーつけた。
アマチュアとプロの違いはなにか。ゴルフが上手、あるいはテニスが上手な
アマチュアが、プロと戦って良い成績を残したとします。
でも、どこまでいってもアマチュアはアマチュアです。プロというのは、や
ったことが人から評価され、お金が入ってきてプロなのです。お金が入って
こないで、お客様や観客から評価されるのは、アマチュア、または「道楽」
と言います(笑)。
同じことをやっても、道楽に終わるか、プロになるか。どんなに上手でも、
お金がもらえないのはアマチュアです。
ですから、仕事でお客様にお金をいただくには、プロでなければいけません
。自分で磨きをかけ、さらにお客様から高い評価をいただかなければなりま
せん。同じ台本でも、大根役者と千両役者の演技が違うように。
“失敗する毎に学習する”人が、プロになります。
JCではお金はもらえません。
なので失敗しまくりでええと思います。
傍から見たら道楽に見えるのかもしれません(笑)
コメント
アマチュアとプロの違いはたしかに「お金」を稼げるか、否かという違いがあるとは思います。
しかしながら僕自身、過去に複数の趣味のクラブ、会に入ったことがありますが、仕事バリバリで頭がキレて実行力がある方は、趣味・娯楽であっても、真剣?に取り組み、失敗から様々なことを学び、上達も早いし、きらりと何かしら光らせる方が多いと思います。
まあ、本当にすごいやつは失敗をあまりしませんが(^^;
優等生だと、「人の振りみて、我が振り直せ」を実践します。
凡人では上記の格言は言うが易しで、実際は敏感で瞬間的な感性と目的意識がないと「人の振り」すら解らず、我が振りも直せません。
更に言うと、「我が振り」の改善すべき点も自分でわからないのでは?
話がまとまりませんが、、、研修って大切ですよね。
特に「感性」を高めることと、「自分」をよく理解することが。。。。
Posted by しゅう at 2009年2月15日 15:32